強迫性障害を自宅&一人で治す改善プログラム

強迫性障害の治療と言うと、

・セロトニンのはたらきを促す投薬治療(SSRIなど)

・病院等での行動療法(暴露反応妨害法など)

などが思い浮かぶと思います。

ただ、このような治療を続けても効果がないと

うすうす感じている方も多いのではないでしょうか。

また、病院や投薬に頼らずに治したいと思っている方もいるかもしれません。

 

そんな強迫性障害に悩む方々を300人以上も救ってきたのが

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」

というプログラムです。

吃音 本田

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」公式ホームページ

 

このプログラムを開発された本田雅人さんは、

約10年間強迫性障害に悩まされていたようです。

そしてこれまでの

・ご自身が強迫性障害を克服したときの経験

・主催していた強迫性障害のカウンセリングでのノウハウ

・学んだ心理学や脳科学の知識

などをもとにを「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」を開発されました。

 

もし今までに、

・投薬や病院での治療を受けても効果がなかった

・できるだけ一人で治したい

という方にはぜひ試していただきたいプログラムです。

 

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」で期待できる効果

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」では、

病院やクリニックでの治療経験がある方なら絶対に言われたことがある

・セロトニンを増やすために薬を飲みましょう

・強迫行為をしなくても何も起こらないから我慢しましょう

・症状を軽くしながら、うまく付き合っていきましょう

といったことは言いません。

そもそもこのような治療法は根本的な解決にはならないからです。

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」は、心の奥底から自分の考え方やメンタルを変えていくプログラムです。

マニュアルを読んだ後にエクササイズを行うことで、

・10歳のころから25年間苦しんだ強迫性障害が治った

・気づいたら強迫観念が頭に浮かばなくなっていた

・強迫性障害を改善でき、家族や職場との人間関係が良くなった

といった成果があがっています。

なかには、マニュアルを読んだだけで症状が軽くなったという方もいます。

それぐらい、このプログラムは強迫性障害の本質をとらえ、

根本的な改善へと導いてくれるものです。

 

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」のデメリット・注意点

自分のペースで取り組めて、強迫性障害の根本から改善していくための人気プログラムですが、いくつかデメリットもあります。

 

①値段⇒期間限定で19,800円に値下げされているときもありますが、通常は29,800円の費用がかかります。

投薬治療や通院した場合の費用や得られる効果を考えると安いぐらいですが、無料ではできません。

 

②根気⇒ボリュームが多いため、1日20分のエクササイズを6週間継続して続けられる根気が必要です。特にマニュアル(ベーシック編)は、強迫性障害の本質についてしっかり理解できるまでじっくり読み込むことをオススメします。

 

③パソコンやスマホが必要⇒ダウンロード版と冊子版がありますが、冊子版の場合は別費用がかかるため、ダウンロード版を購入する場合は自宅でパソコンやスマホを使用できる環境が必要です。

 

プログラムの詳細は公式ホームページをご覧ください。

「【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム」公式ホームページ